Random Walker Log's Log

二度と見ない系ログファイル

詰んだ詰んだ

働きたくないでござる

某講習会の申し込みをした。グループワークやら発表やらもあってハードらしい。まあ、そういうこともやるようになるよな……。

ふと就職という言葉が頭をよぎり、気分が重くなる。就活自体これっぽっちもやりたくないし、大学の演習でコンピュータ室に2時間ほど座らされただけで適応障害やら抜毛症やらを発現するような自分が、1日8時間の労働を正気のうちに終えられるわけがない。このあいだの面談で一瞬だけ、まだ俺も詰んでいないな、という気分になれたが、やはり、どの選択肢も、これっぽっちもやりたくない。なんにもやりたくない。出家してえ。いや、やっぱり出家もしたくない。なんにもやりたくない。
そんな気分になった時、炭酸ジュースを飲むのが止められない。冬になってから、急に飲まずにはいられないようになった。活力がなくなると、体に悪いものを飲み食いすることしか娯楽がなくなってしまう。酒やタバコに向かわないだけマシなんだろうか? マシなんだろうが、悪いのは間違いない。

アウトプットはやっぱり必要だった

一時期インターネットも含めてあらゆる人間関係を断った生活をしていたのだけど、その間に言語能力がゾッとするほど落ちた。読書量は減っていなかったはずなのに。今でもその"後遺症"が、ずっと尾を引いている。
少しでも昔の調子に戻したくてブログの更新を始めてみたが、書けば書くほどなんだこの悪文はと思う。twitterでもネタがパッと出てこない。そうなると気分も落ち込み、上のようなつらい日本語が、つらい文体で吐き出されるようになる。こんなものでも、少しは練習になっていればいいけど。

少しは暗くないことも

ArchLinuxは今も問題なく動いている。思い出した時にsudo pacman -Syuしているだけで、特に難しいこともしないでいい。mirrorlistなど設定ファイルが新しくなったりもしたが、インストールした時と同じことをやればいいだけだ。
Linuxを使えるというと、たぶんサーバーの管理ができることを期待されるんじゃないかと思う。自分にはその辺は全くできない。ネットをぼんやり見ながら、ときどき思い出したようにしょうもないコードを書いたりするだけで、まるでWindowsの知識を失うためにLinuxを使っているような有り様だ。ネットワークの勉強でもやれば、どっかしら需要でもあるんだろうか。あったとしても仕事はいやだなあ、じゃあ何やりたいかってえと、なんにも……ああ、結局この話に戻ってしまった。今日は終いだ。