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Random Walker Log's Log

二度と見ない系ログファイル

修論からtypoがどんどん出てくる

昨日とだいたい同じ。引っ越し関連の連絡と、修論の微調整と、スライド作成と、あとは本屋をぶらつくだけ。

朝、久しぶりにそれほどだるくない目覚めを得る。死ぬほど寒い。寒すぎて頭が混乱し、とにかく動いて温まらねばと思って数分間ずっと正拳突きをしていた。
家の中でも外出用の装備でいる必要がある。

昼、スライドを作り終える。枚数がかなり多めになってしまった。1枚あたり40秒くらいしかかけられない、忙しい発表になるかと思うが、黙り込んでしまうよりはよっぽどましだろう。
夕食は中本にした。社長の白根氏が真っ赤なユニフォームを着て立っていた。店員たちも、社長の登場で気合が入っているのか、それとも威勢よくするよう"圧"をかけられているのか、いつもより声量が増し増しになっていた。食べていると何やらカメラや照明器具が持ち込まれて、奥の方で誰かと白根氏が喋り始めた。テレビの取材かなにかだったのだろうか。白根氏は北極ラーメンの4倍を作らせていた。相手のほうは、顔はスタッフらしき人たちに隠れてよく見えなかったが、真っ白なセーターを着ているのだけはちらっと見えた。スープが跳ねたら大変だろうなと思いながら食べた。

いかにして問題をとくか

いかにして問題をとくか

ジュンク堂でPolyaの「いかにして問題を解くか」を買った。今更という感じではあるが、考え方そのものに言及した本を一つだけ手元に持っておきたかったから。

夜、修論を改めてチェックし直していたら、タイプミスがボロボロ出てきた。修論の提出期間は明日からなので、軽くチェックを終えてさっさと出すつもりでいたが、もう少し時間をかけてミスを潰しておいたほうがいいかもしれない。


家に帰るとすぐに2時間も3時間も経ってしまう。休息時間がそれくらい必要というなら休んでもいいが、できれば時間が経っているのを意識しながら休んでいたい。気がついたら時間が終了しているのは心臓によくない。